プログラマー脳に切り替え辛いです
2009年11月28日
今日は前回の置き土産のプログラムバグの修正ではなく、純粋にサイトリニューアルの為のプログラム作成を行っておりました。
昔、自分が作成した簡単なプログラムのリニューアルなのですが、新しいデザインに合わせるだけなんで簡単にできると思っておりましたが、3年ぶりのプログラム開発であったので、ちょっとデバッグに手間取ってしまいました。
やはり、職業プログラマーではありませんので、プログラミングの感覚が戻るまでちょっと時間が掛かってしまいます。
プログラムを作成して、テストする。の繰り返しをしていたら、プログラム開発の調子が段々と上がってきまして、1日に12本もプログラムを作成することが出来ました。
簡単であってもプログラムはちゃんと論理的に作る必要があるのは言うまでもありませんが、昔、自分が作ったプログラムの欠陥というか、なんでこんな作り方をしているのかな?と思い出すのに時間が掛かりました。
これから、いろいろなシステムの見積をしないといけないのですが、リニューアルサイトを優先しているので、プログラム開発をしております。
本当は、オープンソースで良いものを精査したいのですが、なかなか時間がなくなってきた感じです。
自分ではハードワークは好きなタイプなんですが、同時になんでもかんでもやれるタイプではありませんので、気分転換がなかなか出来なくて、若干イライラしたのですが、なんとかプログラマーモードになれたと思います。



